History

歴史・経歴

小学生の頃から今の事業に至るまでの歩みです。

  1. 小学生

    親からよく怒られていた

    小学生の頃、いじめたりして親からもよく怒られていた。

    自分で行動してなんとかしようとする力が育った。

  2. 中学・高校

    吹奏楽部・部長

    中高で吹奏楽をした。部長を務め、皆んなに尊敬されるための努力をすごくした。当時の気持ちは孤独。

    私だけが目標を持って伝えるだけでは周りはついてこない。プライベートでも時間を作ったり、話を聞いてあげたりすることがすごく大切だと思った。

  3. 高校3年生

    不登校

    一人で引きこもっているか、おばあちゃん家に行っていた。親から毎日「学校行け」と怒られ、担任や部活の人たちの誰かしらが毎日家に訪れていた。怖い日々。生きるのがしんどい。

    その経験があったからこそ、今の不登校の子の力になりたいし、「こんなんでも生きていけるよ」って証明したい。

  4. 高校生・部活

    人間関係で悩みながら部活を続けた

    人間関係で悩んだ。推薦で入ったからやめにくかった。音楽が好きだった。

    継続力。失敗しても諦めずに立ち向かうこと。やめなかったことで自信を守った。

  5. 正社員で保育士をしていた頃

    働き方へのモヤモヤ

    正社員は普通に出勤して真面目にやっていれば給料をもらえるけど、どんだけ頑張っても給料が増えないと感じた。

    もっと勉強したいし学びたかった。専門としてのスキルを上げたかった。

  6. 一昨年

    経営者の元カレとの出会い

    初めて経営者に出会った。「90歳まで仕事したい」と言っていた。

    正社員って縛られず、目標を持ってできている。目標立てて頑張ることが残った。

  7. 不登校の学習塾を始めた頃

    初めての事業

    自分が元不登校で、当時は迷惑をかけたくなくて親にも誰にも相談できなかった。経験者として今の不登校の子に寄り添えるのではないかと思った。

    失敗も全て楽しめていたから前に進めた。